Social Kids Action Projectとは?

経験を広げ、
自ら考え行動できる
子どもへ

子どもたちが自分の住む街の課題を知り、解決策を話し合い、発表することで、大人の世界の出来事に感じていたことを自分事として捉えることができるようになります。

経験を広げ、自ら考え行動できる子どもを育てることで、子どもならではの社会参加を促進します!

Social Kids Action Projectとは?
Social Kids Action Projectとは?
Social Kids Action Projectとは?
Social Kids Action Projectとは?

子どもたちが地域の大人との対話を通して、
街の課題を見つけ、解決策を提案する活動です。

プログラム

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参加した子どもたちや
大人のみなさんの声を集めました!

インタビューで聞いたことを資料に活かしたり、分かりやすいプレゼンを考えるのが大変でした。ウィッグ屋さんやシェアオフィスに行き、渋谷にはいろんな場所があるんだなと思いました。

学校ではフィールドワークとかやらないから、はじめはびっくりしたけれど、みんなと仲良くしてアドバイスしているうちに、楽しくなりました。次回も絶対に参加したいです!

グループで意見を出し合う時に自分とは違う意見が聞けて、両方の意見を大事にするにはどうしたらいいのだろうと考えるのがすごく楽しかったです。

5人で一つのビジョンを考えるのが、すごく大変でした。面白かったのは、資料作りの時にみんなでお互いの資料を見合ってアドバイスしあったことです。

1回目のフィールドワークの時はすごく緊張しちゃって、声がなかなかでなくて、一人目も二人目も断られてかなり悲しくて...。でも2回目からは余裕になりました。

子ども達の発表を聞いて、ドキッとすることがたくさんありました。もっともっとこの街の歴史などを知っていくと、ますます提案に重みがでて良いのではと思いました。

皆さんから熱意のこもった説得力のあるアイデアをもらいました。それぞれ街づくりの本質的なことを抑えていると強く感じました。

小学3年生

小学4年生

小学6年生

小学4年生

小学3年生

渋谷区
長谷部区長

東急不動産
青木総括部長

組織や立場を超えて社会を創るプロジェクトを手がける「二枚目の名刺」と、
数多くの子ども向けプログラムを実施している「放課後NPOアフタースクール」がタッグを組み、
プロジェクトリーダーの植野真由子と運営しています。

Kids Experience Designer 植野真由子

Kids Experience Designer
植野真由子

慶応義塾大学卒。前職トヨタ自動車㈱未来プロジェクト室にて、子供の創造性を育むプロジェクト「くるま育」のプロジェクトリーダーを務める。 2017年1月に「Social Kids Action Project」を立上げ、4月からフリーランスに。7月からは渋谷区非常勤職員としても活動。 3児の母。

「Social Kids Action Project」では引き続きご参加くださる企業様を募集中です。
どうぞお問い合わせくださいませ。

特別協賛

東急不動産

協賛

NTT都市開発
表参道ヒルズ
ラフォーレ原宿

協力

穏田商店会
穏田町会
渋谷区青少年対策神宮前地区委員会
セコム
東京メトロ
日本郵便
原宿表参道欅会
ビームス

後援

渋谷区
渋谷区教育委員会
お問い合わせはこちら

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